今朝は笠舞アルビスさん前で後援会の方々とご一緒に訴え

23日国会冒頭での衆議院解散が濃厚です

しかし、新年度予算の成立も遅くなり国民に大きな影響が出ますし、地方自治体も新年度予算編成に向けて大詰めのとき、さらに金沢市では県知事選や市長選、市議補選などもすでに予定されており、行政職員への負担は計り知れません。
支持率が高いうちに、そして企業団体献金も旧統一協会との関わりも、維新の会の国保加入逃れも国会で追及されないようにするための解散ではないでしょうか。自己都合解散と言われても当然です。考え直してほしい!
