医療・福祉
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広田みよの公約 2023年4月以降の進捗状況(主なもの)
前回の改選時期2023年4月以降からの公約の進捗を報告します。※2025年12月末時点 ※青は前進 ※赤は停滞もしくは後退 ※どちらでもないは黒 ☆子どもの医療費助成 18歳まで完全無料にします ※現在、県内で金沢市だけが、対象15歳までで…
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2026年6月議会 最終日討論
6月議会の最終日は、会派を代表して反対討論を行いました。 私は、日本共産党金沢市議員団を代表して今6月定例月議会に上程されました議案24件のうち、議案第1号の一部、議案第7号、議案第8号、議案第22号の計議案4件に反対です。 その主な理由…
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2026年6月議会 広田みよ 代表質問
戦争できる国づくりについて 平和都市宣言と現状についての市長の見解 -広田議員 私は、日本共産党金沢市議員団の一員として以下質問いたします。 はじめに戦争できる国づくりについてです。アメリカとイスラエルによるイランへの軍事攻撃から3ヶ月以…
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市民本位の金沢市政をつくる会で村山市長に要望書を提出しました
5月20日、村山市長あてに市民の会から要望書を提出しました。3月の金沢市長選挙で市民のみなさまからご要望が寄せられ、公約として訴えてきた項目です。引き続き取り組んでいきます。以下、要望書の内容です。 金沢市長 村山 卓様 市政運営をすすめ…
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教育プラザ富樫が移転?
現在、金沢市では教育プラザ富樫の移転が議論されています。 教育プラザ富樫とは ※金沢市のサイトより 経緯概要 金沢市は移転新築について、施設の老朽化を理由にします。しかし、三馬小学校の移転新築の話が出るまでは、教育プラザ富樫についての老朽化…
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能登半島地震被災者の医療費および介護利用料の免除再開を!
石川県知事宛に能登半島地震被災者の医療費・介護利用料免除の再開を求める署名の追加提出を行いました。累計で79,852筆にのぼります。被災者のみなさんから、自宅の再建が困難なことや、災害後に家族の疾患が重くなり医療が頼りだが治療費のことを考え…
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加齢性難聴者の補聴器購入助成制度の創設を求める年金者組合のみなさんが金沢市長に申し入れを行いました
【補聴器の購入費助成制度の実現に向けて】 昨日は、年金者組合のみなさんが金沢市に対して、加齢性難聴者の補聴器購入助成制度を創設してほしいと申し入れをしました。 これまでの署名も取り組み累計4022筆が集まっており、上積み分も提出しました。 …
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みよみよ通信62
2月議会のことを中心にまとめました「みよみよ通信62」が完成しました。 画像をタップすると、そのままPDFで見られます。 印刷されたい場合は、下方の印刷用をご利用ください。 印刷用はこちらです↓ B4・両面・短編左とじがおすすめです。 a4…
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水曜日の朝宣伝
本日は、大桑・笠舞にて訴えさせていただきました。 まずは、東日本大震災から15年を迎え、改めて亡くなられた方にお悔やみを申し上げました。未だ避難されている方は2万6281名にのぼります。中には原発事故で故郷に帰れない方々も含まれます。能登半…
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子どもの医療費助成の拡充について【2026年金沢市長選挙】
みなさんもお気づきと思いますが、金沢市長選挙ではどちらの候補も「子どもの医療費助成」の対象年齢を通院も含め18歳(以上)を公約としました。 いま金沢市では、子どもの医療費助成について、入院については18歳まで窓口で全く支払いもいらない制度と…